錦戸亮って

trafficが好きすぎるのでtrafficについて免許持ってない田舎者がダラダラ喋ります。全部妄言。

 

 

 

 

 

まずイントロが最高

イヤホンで聴いてたら左耳だけから聞こえるアコギのリフ、そこに入ってくるドラム、からのギター、、!初っ端から疾走感がすごい。

 

ダラダラ進むテールランプの灯り
もうかれこれどれだけの時が過ぎたの
当然のように割り込む外車にBeepBeep
ルームミラー越し睨まれて踏むブレーキ

安田くんパートありがとうございます。

ダラダラのとかBeep!Beep!と言いかたがめちゃめちゃ尼を感じて最高です。

外車ドヤってくるやつイライラするけど外車乗ってるやつに睨まれたら怖いよねわかる

 

変わり映えしない景色を眺めても
退屈凌ぎになるはずなんてない
時々見えるお城みたいなホテル
ドキドキするコトに励んでるの?

↑を踏まえてため息ついて外を眺めるカットですよねここ。

お城みたいなホテルでJAM LADY 達とドキドキするコトしてるんでしょうかね、被せてきてるのかどうなのか、、

 

隣のレーンの方が少し早く進んで見えてくる
真後ろにいたハコスカが気付けばケツ見せてずっと先に
最先端のスペックも発揮出来ないこんな現状です
駆使した右の足首も叫んでる so tired!!

これ関ジャニと何かの比喩だと思うんですよね、何かは明確にはわからないけど例えば嵐とか他のグループかなと思うんですけど、ジュニア時代一緒に過ごしたのに嵐の方が先にデビューして売れて嵐のバーターでドラマ出てた時もあったしそういう事なんじゃないかな〜って、俺たちのスペックも見てくれよ!みたいな感じに聞こえるんだよな〜、まぁ私が嵐とエイトの掛け持ちの考えの浅い深読みオタクだからかもしれないけど。

 

選んできたルートは間違っちゃいないよな
そんな迷いも生じてきちゃいます
辿り着けんのかなこんなスピードで
予想時刻がまた一分 delay
遥か先にあるはずのゴールまで

 そんなことがあって不安になってこのままで良いのかってことですよね〜、

このままじゃゴールまで着くのにいくらかかるんだよって思ってたのかな、、

 

握るステアリングじわり汗が滲む
I'll just keep driving on moving forward

知恵袋先生によると" 前に進み続けろ "って意味らしいんですけどサイコーですね、、

劣等感や不安をを感じるけど前に進むしか道はない、進まなきゃゴールはできない。

めちゃめちゃ錦戸亮

 

変わり映えしない景色の中におっと
目が醒めるような美人なお姉さん
ところでどこを目指してるのTell me!
眠そうな目擦ってお疲れ様です

ちょっと時間が許されるならこんな混雑は抜け出して
もしよろしければお次のサービスエリアで僕とお茶でも
そんな不埒なイメージは叶えられる事なく遠ざかる
お尻の黄色ナンバーの上に「Baby in the car」

ここ歌詞オシャレすぎてサイコーに好き、めちゃめちゃ錦戸亮だしここすばるくんに歌わせたの正解でしかないでしょ!

お姉さんとお尻かけてるのかな、そうだよね、、ここやっぱり見れば見るほど、聴けば聴くほどオシャレなんだよな〜、、、

Baby in the car を見て残念がる感じが"関ジャニ"だよな、これまでの感じでちょっと消極的になってるからそれだけで諦めちゃうというか、他の人がこの曲作ったらお茶してからBaby in the car に気付きそうな感じ、錦戸亮だからそこかけるって感じがする。

 

ここの美人なお姉さんが乗ってる車MOVEかNboxの紫のやつかなって思うんですけどみんなどう思う?これ考えるの楽しいからみんなも聞かせて。

 

間奏

ドラムからのアコギ、ベースソロ、そこからのギター、トランペット、での盛り上がり!胸熱、、!!

そこで入ってくるブレーキ音とウインドチャイムの音、、何回聴いてもここで死んだようにしか聴こえないんだよな、

お姉さんのくだりから妄想に入ってその妄想から引き出された感じ?(Baby in the car で現実戻ってるんだけど)言葉にできないんですけど、何か終わっちゃったって感じがするんだよなぁ、死ぬまで行かなくても事故ったとかなんかそんな感じ

 

果てしなく続く旅路 まだ見えない困難もあるんだろう
いつの間にか増えてた傷も隠していけるかな
後戻りなど出来やしない事
スタート地点で知ってたはずなんじゃないの?

 ここも比喩(ずっと比喩なんだけど)

デビューした時から戻れないし終わらない困難も沢山あるし傷も増えるけど隠していかなきゃならない、めちゃめちゃ関ジャニですやん!

(傷って歌詞にあるしやっぱりウインドチャイムは事故なんかな〜)

 

隣のレーンと同時に留まってた時間が動き出す
見失ってたハコスカが気付けば隣並び走ってる
繰り返し聞いたプレイリスト Volume上げて心踊りだす
駆使した右の足首も軽くなる It's time to go!!

 ここのエモポイントはハコスカを追い越してはいないところですよね!

上でハコスカは嵐のように感じるって書きましたけどここでやっぱりそうだなって思うわけですよ、動き出したのは関ジャニ的に言うと10周年とかもっと最近の2017年に入ってからかもしれないけど、遠い存在だと思ってた'ハコスカ'が隣にいるんですよね、追い越せてはいない、隣。だけど隣にいるだけで心踊っちゃうんだよ、

'繰り返し聞いてたプレイリスト'も、ほら、最近関ジャニ昔の曲カバーしてるじゃん、

 

加速して行くんだ躊躇う暇はない
この流れに置いてかれないよう
全開のアクセルで全部追い越して
暗い中でも照らしてくぜ
選んできたルートは間違っちゃいないんだ
そんな自信も生まれてきちゃいます
辿り着けるさきっとこんなペースでも
想定外の展開も全然Okay!!
遥か先にあるそのゴールまで
握るステアリング離すわけもなく
I'll just keep driving on going on my way

ここへきて〜ぜとかちょっと強気な語尾になるんですよね、今まで?が多かったり弱気に取れる表現ばっかりだったのに。

このままならどこまででも行けるアクセル全開で全部追い越して行くぜ、どんなに暗くても俺らが照らすから、今まで進んできた道全部正解だったんだ、これからも俺らについてこいよ、

って言われてる感じ。はぁ〜関ジャニかっこいい。

' I'll just keep driving on going on my way 'ってGoogle先生によると' 私はちょうど私の道を行く上で運転を続けます 'らしいんですけど、俺たち、' 関ジャニ 'の上を運転し続けるって感じですかね?

いつまでも関ジャニらしくあるから関ジャニのこと好きでいてね

みたいな感じ?……ずっと好きだよ!!!!!

 

これPVあったら最後走り抜けるテールランプのカットで終わるでしょ、PV作りたい。

 

この曲バンド以外の弦楽器多いよね、エイトの曲って弦楽器より管楽器の音が大きいイメージがあるからちょっと新鮮、

 

 

 

 

ここまでダラダラ書いてきたけど言いたいことは

錦戸亮ちゃん天才!関ジャニ∞大好き!

ってことです。

 

 

 

 

 

 

 

 

ツアー楽しみだなあ。